INTERVIEW 内定者インタビュー

新入社員の方との面談で不安を払拭することができました。

佐久田 真さん 法経学部 / 法経学科

就職活動中辛かったことは何ですか?

企業選びの軸は何ですか?

身近に就職活動の情報を共有する人がいなかったことです。私は、夏休みからインターンシップに参加し、10月から本格的に就職活動を開始したのですが、同時期に始めている人が周りにおらず、企業や活動の進捗状況などの情報を共有することができませんでした。しかし、友人に就職活動を始めるように進めたり、外部の就職サポートを活用して、他大学の学生と交流を持つことによって、情報を共有できたり、モチベーションの維持にも繋がりました。

「自分が成長できる環境」と「関西圏(特に京都・大阪)」という点が軸でした。大学2年生の時に、自分の環境を変えたいと考え、国内留学制度を利用して1年間京都で生活を送っていました。そこでの様々な経験を通して、成長することができたので、働くなら自分が成長できる企業に就職したいと思いました。フューチャースピリッツを選んだ理由も、成長できると思ったことと、京都は自分が成長できた思い入れの場所でもあったので、決め手となりました。

一番印象に残ったフューチャースピリッツのコンテンツは何ですか?

後輩へのメッセージ

内定後のフォローとしてあった2018年卒新入社員の方との2対1の面談です。文系でエンジニア志望だったので、知識がない状態でついていけるのか不安に思っていたのですが、エンジニア研修を受けている文系の新入社員の方から、どういった研修を受けているのか教えていただき、不安を払拭することができました。また、生き生きと楽しそうにお話いただき、入社するのがとても楽しみになりました。

私が就職活動中大事にしていたことなのですが、「モチベーションをいかにコントロールするか」と「自己分析」が大切だと思います。息抜きも大切ですが羽目を外し過ぎるとペースが崩れてしまうので、モチベーション維持のため、自分の中で就職活動を行う期間を定め、専念するようにしていました。自己分析は、自分のことを知らないと面接で聞かれたときに答えられないので、私の場合、モチベーショングラフを作成して、その時の感情などを深掘りし、自分はどういう特徴があるのか分析しました。そこから、自分の強みを3つ定め、その強みが企業の特長とマッチするかの判断基準にしていました。

就職活動中辛かったことは何ですか?

身近に就職活動の情報を共有する人がいなかったことです。私は、夏休みからインターンシップに参加し、10月から本格的に就職活動を開始したのですが、同時期に始めている人が周りにおらず、企業や活動の進捗状況などの情報を共有することができませんでした。しかし、友人に就職活動を始めるように進めたり、外部の就職サポートを活用して、他大学の学生と交流を持つことによって、情報を共有できたり、モチベーションの維持にも繋がりました。

企業選びの軸は何ですか?

「自分が成長できる環境」と「関西圏(特に京都・大阪)」という点が軸でした。大学2年生の時に、自分の環境を変えたいと考え、国内留学制度を利用して1年間京都で生活を送っていました。そこでの様々な経験を通して、成長することができたので、働くなら自分が成長できる企業に就職したいと思いました。フューチャースピリッツを選んだ理由も、成長できると思ったことと、京都は自分が成長できた思い入れの場所でもあったので、決め手となりました。

一番印象に残ったフューチャースピリッツのコンテンツは何ですか?

内定後のフォローとしてあった2018年卒新入社員の方との2対1の面談です。文系でエンジニア志望だったので、知識がない状態でついていけるのか不安に思っていたのですが、エンジニア研修を受けている文系の新入社員の方から、どういった研修を受けているのか教えていただき、不安を払拭することができました。また、生き生きと楽しそうにお話いただき、入社するのがとても楽しみになりました。

後輩へのメッセージ

私が就職活動中大事にしていたことなのですが、「モチベーションをいかにコントロールするか」と「自己分析」が大切だと思います。息抜きも大切ですが羽目を外し過ぎるとペースが崩れてしまうので、モチベーション維持のため、自分の中で就職活動を行う期間を定め、専念するようにしていました。自己分析は、自分のことを知らないと面接で聞かれたときに答えられないので、私の場合、モチベーショングラフを作成して、その時の感情などを深掘りし、自分はどういう特徴があるのか分析しました。そこから、自分の強みを3つ定め、その強みが企業の特長とマッチするかの判断基準にしていました。