INTERVIEW 内定者インタビュー

就職活動における自分の軸として「エンジニア職」「幅広い事業」という条件に絞っていました。

R.Fさん 学部/学科:工学部/電子システム工学科趣味:ゲーム、ベースを弾くこと、絵を描くこと

どのような学生生活を送っていましたか?

どのように就職活動を進めていましたか?

電気回路や通信システム、簡単なプログラミングを学んできました。現在は、病原体の画像処理について研究をしています。部活やサークルも幅広く参加しており、トランポリン部やバトミントンサークルで楽しく活動をしていました。特に頑張っていたのはアルバイトで、初めてのアルバイト経験だったので、接客業について自分なりに調べたり、家で発声練習をしたりと日々試行錯誤していました。

3回生の夏休みから就職活動を本格的にスタートしました。元々IT業界に進みたいと考えており、ゲームが好きだったので、最初はゲーム業界を中心に就職活動を進めていました。いろんな企業を見ていく内に、ゲーム業界にこだわらず、いろんなIT分野の企業を見ていこうと思い、時間があればできるだけ説明会に参加するようにしていました。

なぜエンジニア職を志望されていたのですか?それにあたり就職活動の軸等ありましたか?

自己分析はどのように行っていましたか?

父がエンジニア職だったこともあり、幼い頃からエンジニア職に関する情報も入ってきていたので、親しみやすく自然と自分はエンジニアになるだろうなと思うようになりました。就職活動における軸としては、「エンジニア職」「幅広い事業内容」でした。一つの分野を突き詰めるのは奥が深いので、専門性の高い人たちと対等に渡り合える幅広い知識を身につけたい、エンジニアとしての幅を広げたいという思いから、多様な事業を展開している企業を探していました。

3年生の夏から始めてはいたのですが、中々進めることが難しかったです。年内までには完成させるスケジュールで、やりたいことを書き出し、自分の将来について自問自答を繰り返していました。性格分析についても、日々生活する中で自分はこういうところがあるなと気づいたら、メモに書き加えていき、年内に大枠は完成することができましたが、その後もいろんな人の話も聞き、修正加え、精度を上げていきました。またメモ代わりとしてExcelを活用しており、スプレッドシートを使って条件等を見比べて、「やっぱりこっちの道の方が良いな」と比べる際に役立てていました。

新型コロナウイルスによって就職活動にどのような影響がありましたか?

就職活動で印象に残っていることは何ですか?

3月あたりまでは特に問題はなかったのですが、緊急事態宣言発令後に、元々立てていた予定が後倒しになってしまいました。予定が詰まっていた時期だったので、それが何週間も後ろにズレ込んでしまったのは、就職活動を進める上で厳しかったです。

一ゲームファンとして、有名なゲーム会社の社長と会えたこと、話を聞くことができたことです。滅多にない経験なので、就職活動での特権かなと思いました。また本社が東京の企業も多かったこともあり、東京の地理に強くなりました。

フューチャースピリッツを選んだ決め手はなんでしたか?

フューチャースピリッツの印象を一言で表すと?

自分の軸である「エンジニア職」「幅広い事業」を満たしていたことが決め手です。また面談や社内見学、面接等を通じて、フューチャースピリッツのみなさんが生き生きと働かれている印象だったので、自分もここで働いてみたいと思いました。

先進的。 さまざまな企業を見てきましたが、「働かない制度」等、制度を通して働く環境をより良くしようという試みを感じられ、他と比べても先に進んでいると感じました。

入社後どんな風になりたいですか?どんな社会人になりたいですか?

これから就職活動を始める学生に向けてアドバイスやメッセージはありますか?

入社後は、幅広く知識を身につけて、最終的には、いろんな人から頼ってもらえ、幅広く活躍できるエンジニアになりたいです。まずはサーバー関係から知識を身に着け、アプリ開発等へと幅を広げていければと思います。

自分の興味のある分野からでも良いので、早めに動いてほしいと思います。早めに動くにあたり、業界や企業について詳しく調べたり、インターンシップに参加しないといけないと焦るのではなく、本当に軽い気持ちでも良いので、興味のあるところから調べていってほしいです。また、今後の情勢も厳しい状態が続くと思いますが、そういう時だからこそ、自己分析等を通して自分としっかり向き合い、妥協せず自分の進みたい道に進んでもらいたいなと思います。自分の好きな分野から徐々に幅を広げて、いろんな企業を見て、自分の可能性を広げてください。

どのような学生生活を送っていましたか?

電気回路や通信システム、簡単なプログラミングを学んできました。現在は、病原体の画像処理について研究をしています。部活やサークルも幅広く参加しており、トランポリン部やバトミントンサークルで楽しく活動をしていました。特に頑張っていたのはアルバイトで、初めてのアルバイト経験だったので、接客業について自分なりに調べたり、家で発声練習をしたりと日々試行錯誤していました。

どのように就職活動を進めていましたか?

3回生の夏休みから就職活動を本格的にスタートしました。元々IT業界に進みたいと考えており、ゲームが好きだったので、最初はゲーム業界を中心に就職活動を進めていました。いろんな企業を見ていく内に、ゲーム業界にこだわらず、いろんなIT分野の企業を見ていこうと思い、時間があればできるだけ説明会に参加するようにしていました。

なぜエンジニア職を志望されていたのですか?それにあたり就職活動の軸等ありましたか?

父がエンジニア職だったこともあり、幼い頃からエンジニア職に関する情報も入ってきていたので、親しみやすく自然と自分はエンジニアになるだろうなと思うようになりました。就職活動における軸としては、「エンジニア職」「幅広い事業内容」でした。一つの分野を突き詰めるのは奥が深いので、専門性の高い人たちと対等に渡り合える幅広い知識を身につけたい、エンジニアとしての幅を広げたいという思いから、多様な事業を展開している企業を探していました。

自己分析はどのように行っていましたか?

3年生の夏から始めてはいたのですが、中々進めることが難しかったです。年内までには完成させるスケジュールで、やりたいことを書き出し、自分の将来について自問自答を繰り返していました。性格分析についても、日々生活する中で自分はこういうところがあるなと気づいたら、メモに書き加えていき、年内に大枠は完成することができましたが、その後もいろんな人の話も聞き、修正加え、精度を上げていきました。またメモ代わりとしてExcelを活用しており、スプレッドシートを使って条件等を見比べて、「やっぱりこっちの道の方が良いな」と比べる際に役立てていました。

新型コロナウイルスによって就職活動にどのような影響がありましたか?

3月あたりまでは特に問題はなかったのですが、緊急事態宣言発令後に、元々立てていた予定が後倒しになってしまいました。予定が詰まっていた時期だったので、それが何週間も後ろにズレ込んでしまったのは、就職活動を進める上で厳しかったです。

就職活動で印象に残っていることは何ですか?

一ゲームファンとして、有名なゲーム会社の社長と会えたこと、話を聞くことができたことです。滅多にない経験なので、就職活動での特権かなと思いました。また本社が東京の企業も多かったこともあり、東京の地理に強くなりました。

フューチャースピリッツを選んだ決め手はなんでしたか?

自分の軸である「エンジニア職」「幅広い事業」を満たしていたことが決め手です。また面談や社内見学、面接等を通じて、フューチャースピリッツのみなさんが生き生きと働かれている印象だったので、自分もここで働いてみたいと思いました。

フューチャースピリッツの印象を一言で表すと?

先進的。 さまざまな企業を見てきましたが、「働かない制度」等、制度を通して働く環境をより良くしようという試みを感じられ、他と比べても先に進んでいると感じました。

入社後どんな風になりたいですか?どんな社会人になりたいですか?

入社後は、幅広く知識を身につけて、最終的には、いろんな人から頼ってもらえ、幅広く活躍できるエンジニアになりたいです。まずはサーバー関係から知識を身に着け、アプリ開発等へと幅を広げていければと思います。

これから就職活動を始める学生に向けてアドバイスやメッセージはありますか?

自分の興味のある分野からでも良いので、早めに動いてほしいと思います。早めに動くにあたり、業界や企業について詳しく調べたり、インターンシップに参加しないといけないと焦るのではなく、本当に軽い気持ちでも良いので、興味のあるところから調べていってほしいです。また、今後の情勢も厳しい状態が続くと思いますが、そういう時だからこそ、自己分析等を通して自分としっかり向き合い、妥協せず自分の進みたい道に進んでもらいたいなと思います。自分の好きな分野から徐々に幅を広げて、いろんな企業を見て、自分の可能性を広げてください。