INTERVIEW 内定者インタビュー

社内見学で社員の方が楽しそうに話されているのを見て、ここで一緒に働きたい!と思いました。

Y.Nさん 学部/学科:経営学部/マーケティング学科趣味:旅行、ダンスミュージック、ドライブ

学生時代どんなことに力を入れてきましたか?

就職活動を始めたのはいつ頃ですか?インターンシップ等に参加していましたか?

資格取得等、学業に力を入れてきました。専攻分野の関連として、日商簿記3級・2級やリテールマーケティングをはじめ、夏のインターンシップをきっかけにITパスポートやMOS等、3年間でトータル7~8個の資格を取得しました。一度、資格の勉強にあてた時間を計算したことがあるのですが、1年間で200時間勉強をしていました。

3年生の4月にあった大学の就職活動ガイダンスをきっかけに動き始めました。夏のインターンシップにも参加し、大学と提携している会計事務所に10日間、会計に関するお仕事について座学メインで体験させていただきました。最初の頃は、会計関係の職種を中心に就職活動を行っていましたが、インターンシップがきっかけで、会計の仕事もIT化が進んでいることを知り、そこからIT業界にも興味を持ち始めました。

就職活動の軸や仕事選びの基準で大切にしていたことはありますか?

自己分析はどのように行っていましたか?

「専門的な職を身につけたい」「会社の事業内容を詳しく見て、自分がやりたいかどうか」「会社の雰囲気」を軸にしていました。自己分析を通して、自分は専門的な職を身につけたいということを発見し、会計職やエンジニア職を中心に、就職活動を行っていました。また企業のHP等を見て自分がやってみたい事業内容かどうか調べ、実際にオフィスに行って、どのような雰囲気の会社なのか自分の目で見て確かめていました。

最初は、自分でもやり方がわからなかったので、1カ月かけて、本屋や口コミ評価を参考に自己分析の本を2冊購入したり、自己分析について書かれた個人のブログを読んだりと情報収集に力を入れていました。また、大学で開催されていた期間限定の就活塾に参加し、そこを卒業されたOBの方のインタビュー記事を参考に、写真を1枚1枚振り返り、その時の自分の感情等を分析したりもしていました。

新型コロナウイルスによって就職活動にどのような影響がありましたか?

WEB面接を受けてみてどうでしたか?また面接を受ける上で気を付けていたことはありますか?

明確に影響が出始めたのは、3月の頭からでした。それまでは、順調に就職活動を進められていたのですが、3月以降からは予約していた説明会の7~8割が延期となり、就職活動に対するモチベーションが高い状態の中で何もできなかったことが辛かったです。

オンライン面接は2社ほど受けたのですが、これまで対面で面接を受けていたのでやはり緊張感が異なり、面接が終わった後は「面接をした!」という気持ちにはなりづらかったです。面接時に気を付けていたところは、視線や姿勢、オンライン上でもきちんと全身スーツで参加するよう意識していました。

フューチャースピリッツを選んだ決め手はなんでしたか?

フューチャースピリッツの印象を一言で表すと?

決め手は、面談・社内見学・選考を通して、この会社の人たちと一緒に働きたいと思ったことがきっかけです。特に社内見学では、エンジニア業務について教えてもらう時に、社員の方が意気揚々と話されていたので、一緒に働けたら楽しそうだなと感じました。社内見学が、志望度が上がるきっかけになりました。

丁寧。学生目線。 ダイレクトリクルーティング上でのやり取りや面談等でも丁寧な対応で、特に、新型コロナウイルスが流行し始めた2月に、対面での面談の予定をオンラインに切り替える提案をいただいたことが印象的でした。2月の段階でオンラインを提案される企業が少なかったので、迅速なイメージもありました。

入社後どんな風になりたいですか?どんな社会人になりたいですか?

これから就職活動を始める学生に向けてアドバイスやメッセージはありますか?

第1目標としては、専門スキルを身に着けることです。最初はわからないことだらけだと思いますが、しっかりと学び、吸収し、自分の中で知識と経験に落とし込みたいです。そして、次に入ってくる新入社員の見本になるようなエンジニアを目指したいです。

新型コロナウイルスがこれからの就職活動の分岐点になると思います。私自身、就職活動を始めるまでは、みんなが同じ様に、3月の採用情報解禁後にエントリーをして、面接を受けて内定をもらうと考えていましたが、今回の新型コロナウイルスによって、早く動ければ早いほど、自分によって良いと身をもって感じました。就活ルールにとらわれず、今この瞬間から動きだすことを大切にしてほしいです。3年生の9月以降もいろんなイベントが開催されており、名前も聞いたことがない企業に会える新しい出会いの機会になるので、積極的にイベントに参加し可能性を広げていってもらい、もし面接に落ちてしまっても、落ち込むよりも自分に合う会社を見つけることに意識して、就職活動を頑張っていってほしいなと思います。

学生時代どんなことに力を入れてきましたか?

資格取得等、学業に力を入れてきました。専攻分野の関連として、日商簿記3級・2級やリテールマーケティングをはじめ、夏のインターンシップをきっかけにITパスポートやMOS等、3年間でトータル7~8個の資格を取得しました。一度、資格の勉強にあてた時間を計算したことがあるのですが、1年間で200時間勉強をしていました。

就職活動を始めたのはいつ頃ですか?インターンシップ等に参加していましたか?

3年生の4月にあった大学の就職活動ガイダンスをきっかけに動き始めました。夏のインターンシップにも参加し、大学と提携している会計事務所に10日間、会計に関するお仕事について座学メインで体験させていただきました。最初の頃は、会計関係の職種を中心に就職活動を行っていましたが、インターンシップがきっかけで、会計の仕事もIT化が進んでいることを知り、そこからIT業界にも興味を持ち始めました。

就職活動の軸や仕事選びの基準で大切にしていたことはありますか?

「専門的な職を身につけたい」「会社の事業内容を詳しく見て、自分がやりたいかどうか」「会社の雰囲気」を軸にしていました。自己分析を通して、自分は専門的な職を身につけたいということを発見し、会計職やエンジニア職を中心に、就職活動を行っていました。また企業のHP等を見て自分がやってみたい事業内容かどうか調べ、実際にオフィスに行って、どのような雰囲気の会社なのか自分の目で見て確かめていました。

自己分析はどのように行っていましたか?

最初は、自分でもやり方がわからなかったので、1カ月かけて、本屋や口コミ評価を参考に自己分析の本を2冊購入したり、自己分析について書かれた個人のブログを読んだりと情報収集に力を入れていました。また、大学で開催されていた期間限定の就活塾に参加し、そこを卒業されたOBの方のインタビュー記事を参考に、写真を1枚1枚振り返り、その時の自分の感情等を分析したりもしていました。

新型コロナウイルスによって就職活動にどのような影響がありましたか?

明確に影響が出始めたのは、3月の頭からでした。それまでは、順調に就職活動を進められていたのですが、3月以降からは予約していた説明会の7~8割が延期となり、就職活動に対するモチベーションが高い状態の中で何もできなかったことが辛かったです。

WEB面接を受けてみてどうでしたか?また面接を受ける上で気を付けていたことはありますか?

オンライン面接は2社ほど受けたのですが、これまで対面で面接を受けていたのでやはり緊張感が異なり、面接が終わった後は「面接をした!」という気持ちにはなりづらかったです。面接時に気を付けていたところは、視線や姿勢、オンライン上でもきちんと全身スーツで参加するよう意識していました。

フューチャースピリッツを選んだ決め手はなんでしたか?

決め手は、面談・社内見学・選考を通して、この会社の人たちと一緒に働きたいと思ったことがきっかけです。特に社内見学では、エンジニア業務について教えてもらう時に、社員の方が意気揚々と話されていたので、一緒に働けたら楽しそうだなと感じました。社内見学が、志望度が上がるきっかけになりました。

フューチャースピリッツの印象を一言で表すと?

丁寧。学生目線。 ダイレクトリクルーティング上でのやり取りや面談等でも丁寧な対応で、特に、新型コロナウイルスが流行し始めた2月に、対面での面談の予定をオンラインに切り替える提案をいただいたことが印象的でした。2月の段階でオンラインを提案される企業が少なかったので、迅速なイメージもありました。

入社後どんな風になりたいですか?どんな社会人になりたいですか?

第1目標としては、専門スキルを身に着けることです。最初はわからないことだらけだと思いますが、しっかりと学び、吸収し、自分の中で知識と経験に落とし込みたいです。そして、次に入ってくる新入社員の見本になるようなエンジニアを目指したいです。

これから就職活動を始める学生に向けてアドバイスやメッセージはありますか?

新型コロナウイルスがこれからの就職活動の分岐点になると思います。私自身、就職活動を始めるまでは、みんなが同じ様に、3月の採用情報解禁後にエントリーをして、面接を受けて内定をもらうと考えていましたが、今回の新型コロナウイルスによって、早く動ければ早いほど、自分によって良いと身をもって感じました。就活ルールにとらわれず、今この瞬間から動きだすことを大切にしてほしいです。3年生の9月以降もいろんなイベントが開催されており、名前も聞いたことがない企業に会える新しい出会いの機会になるので、積極的にイベントに参加し可能性を広げていってもらい、もし面接に落ちてしまっても、落ち込むよりも自分に合う会社を見つけることに意識して、就職活動を頑張っていってほしいなと思います。